ホリスティックケア林でしていること

ワンちゃんのイーマ・サウンドをしました。10歳を過ぎた頃から元気がなくなって・・とお悩みのママからの相談でした。 お名前はラッキー君 ダックスフンドの男の子、蓄膿症があるようです。セッションして30分程したら白いゴムのような鼻水が出てきました。

ホリスティックケア林では2020年10月よりイーマ・サウンドセラピーを始めました。『老化は病気』と言います。 常に健康な本来の細胞をコピーしたらいつも若わかしくいることができるのかも知れません。 そんなイーマ・サウンドセラピーをあなたも体験してみませんか!

ボディートーク で施術しているとお腹が空いている訳じゃないのに「グ〜」とお腹が鳴って反応するときは「そう〜ソコソコッ」っていう肯定的な返事のようです。セッションが久しぶりで体が喜んでいる時も良くなりますね。

胃の違和感とマンションの管理組合の役員が関係していたようでした。困惑した出来事があつた後、役員会の日が近づいて来ると胸がドキドキするようになっていました。

身体が疲れていると思ったらその疲れは脳から来ているかも知れません。知らず知らずのうちにしてしまっている思考の連想ゲームで私たちは頭も身体も疲れてしまいます。

身体がだるい、やる気が出ないなど倦怠感で心身のバランスが崩れてしまった場合、慢性疲労の症状があらわれます。身体の声に耳を傾けるボディートーク や慢性的なストレスを解放するアクセスバーズが役にたつかも知れません。

「不安感」をなくして人生の可能性を広げましょう。漠然とした「不安感」を取り除くために自分の中にある負の感情を取り除いていきませんか。

エネルギー療法を受けて頂いた方の施術前後の姿勢のお写真です。60分で大きな変化があります。お顔も小顔になっています。

自然治癒力を高めて体にアプローチする「ボディートーク」とは? 自然治癒力がもっと欲しいと感じている方に知って欲しい「ボディートーク療法」 慢性的な体の不調を訴える人が多くいらっしゃいます。実はそれらは自然治癒力の低下で起きているのかもしれません。

A子さんは 胎児の時に母の悲しみの感情を一体感として自分の気持ちのように感じてしまっていたようなんです。 母の状況を理解しなければいけないような気持ちになっていたのかもしれません そのようにして胎児期の記憶が深く刻まれ いつも人を優先させるのはここから始まったかも知れません

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