施術について


サロンではボディートークとアクセス・バーズの施術を行っています。

どちらもアメリカから来た自然療法で、従来の療法の領域を超えた多様な分野で

効果が認められるようになっています。

では、それぞれについてご説明します。


Body Talk


 

心身に現れた症状について、誰もがもっている

「自然治癒力」を回復することでアプローチして

いこうというのがボディートーク療法の考え方です。

「自然治癒力」に由来した幅広い効果と持続性が

評判になり現在では、世界35ヵ国に

ボディートーク療法が広まっています。

詳しくはこちらをご覧ください。

*外部リンクにジャンプします。

 



ボディートーク療法の考え方とは?


私たち人間には自らの健康を回復していく「自然治癒力」が生まれながらに備わっています。

つらい頭痛や吐き気が一晩眠った後に治まっている。切り傷が自然にふさがっていく。

こうしたことは多くの人がごく当たり前に経験していることでしょう。

人間は多少のダメージを受けても、自然治癒力の働きによって、健康な状態を取り戻すことができます。

しかし、肉体的・精神的に強いストレスを受け続けると、自然治癒力は弱まり、

さまざまな不具合が出てきてしまう。

これがいわゆる「病気」の状態です。

現代の医学では、発熱や喉の痛みといった「病気」のさまざまな症状に対して

個別に処置を行う対症療法が中心です。

一方、ボディートーク療法では、不調のおおもとの原因となっている「自然治癒力の低下」を元に戻す

という方法でアプローチをしていきます。


ボディートーク体験談は

「お客様の声」のページでご覧下さい。

 

動画紹介

2分で分かるボディートーク

2分でわかるボディートーク(2:12)

歩けるようになったラッキー君

ペットへのボディートーク - 歩けるようになったラッキー君(2:01)

Access Bars


 

1990年ギャリー・ダグラス氏によって開発されました。

世界150カ国で活用されている

アクセスコンシャスネスの手法の一つです。



Access Barsの考え方とは?


コンシャスネスな状態でいつもいられるようにお手伝いさせていただく手法です。

「コンシャスネスな状態」とは全てを含みジャッジメントが無い状態のこと。

人生のどんな時も、今ここに存在して、自分や他のものを拒絶せずに受け取れる状態、

それを創りだす能力のことです。

思い込みのルールによって生み出される感情、不快な感覚、

そして自分の凝り固まった信念を基準にすべてをジャッジすることで

多くの制限を生みます。

自分自身もジャッジしてしまうことで本来の私たちの在りようも制限してしまいます。

アクセスバーズはこれらの制限を解放することで、

認めることができるようにサポートします。

限りない直観と洞察、限りない受容、本来の在るべき存在として

人生の可能性を広げてきます。


アクセスバーズ体験談


頭痛と肩凝りが連日続いていて胃の調子も悪く、しかも恐怖心で前に進めないような状態でした。
友人のおしえてくれたアクセスバーズという施術が今の自分の状態には合っているかもしれないという直感で、林さんのサロンに行き着きました。

実際に施術に入ると、頭のポイントに指先を置かれているとてもシンプルなかんじなのですが、なんともいえない心地良さで何回も夢現の状態になりました。その中で、外国であろうと思うような景色や時代の違う服装をしている人物や、小学生の頃の担任の先生の顔なども出てきました。

後半は、とにかくリラックスして気持ちが良かったのでまだ終わらないで欲しいな~という感覚でした…

終わってみてびっくりしたのは、脳がポワーンと空洞になったように軽い感じになり、昨日まであった不調はどこへやら?といった状態になったことです。

今日は、施術を受けて2日目ですがまだその心地の良い感覚が残っています。肩凝りも頭痛も起こっていませんし胃の不快感も感じていません。

施術する前のカウンセリングの段階から不思議なことにお腹が沢山鳴り出して、家に帰ってからもずっと動いてるかんじでした。これは林さん自身の高い周波数?に反応したのかな?と勝手に思い込んでいますが、とにかくこんなにシンプルなのに強力なところが不思議で仕方ありません。是非また受けに行きたいと思います。


東京都 40代 伊藤麻衣子さん

 

施術料金についてはこちらをご覧ください。